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La-mulana(ラ・ムラーナ)



Nintendo Switch・PS4・Xbox One

大学で考古学を教えているルエミーザ・小杉博士の元に1通の手紙が届いた。『ついに見つけたぞ。私の勝ちだ。』代々、考古学研究にたずさわっている小杉一族が追い求めている遺跡、全ての文明の発祥の地 と言われるラ・ムラーナ遺跡。それを見つけたという父親、ショーン・小杉からの手紙だった。父親とはいつもどちらがより優れた発掘が出来るかで競ってきた。今回も負けるわけにはいかない。博士は急ぎ荷物をまとめ、人類、全ての文明の発祥たる力の源、その最深部に眠ると言われる 「生命の秘宝」を手にするため、ラ・ムラーナ遺跡へと向かった。

遺跡の崩壊が激しく調査はあまり進んでいないが、付近の村人たちにより入り口付近の観光地化が進んでいた。古代から遺跡の守人として生きてきた村人、すべての人類を生み出した「母」から産まれた第7の子と呼ばれた人たちは新たな生活を模索し始めていた。しかし観光地化された遺跡のいずこからモンスターが現れ始めた。モンスターを生み出していた「母」…ラ・ムラーナ遺跡はすべての機能が途絶えたはずである。村の長はラ・ムラーナ遺跡を調査した考古学者親子に依頼を出すが、彼らは遺跡を大崩壊させた批判から逃れるためか連絡はつかなかった。そして村にやってきたのはルミッサ・小杉という考古学者の娘だった。

Lemeza
Lumisa
Shawn
Xelpud
Mulbruk
ルエミーザ・小杉
ルミッサ・小杉
ショーン・小杉
ゼレプド長老
ムーブルク



ルエミーザ・小杉

日系3世。アメリカの大学で教鞭をふるう考古学者。祖父の代から考古学者で、さらに先祖を辿ると日本の忍者の末裔であり、現代でも忍術を学んで育つという妙な家系に育つ。

しかしその忍術が考古学調査にはずいぶん役立つようで、誰も足を踏み入れたこともない遺跡でも難なく奥までたどり着き、何日でも平気で遺跡内生活できる。そのため常人では考えられないほどの遺跡調査で有名ではあるが、常識的な学者からは白い目で見られている。

父親と遺跡探索を競う事も多いが、経験の差からいつも父親においしい所を持っていかれているのを悔しがっている。遺跡の現地調査のために冒険家専用ノートパソコン「MobileSuperX」を手放さない。嫌いな物は特にないが、好物はカレー。



LA-MULANA 1 & 2 トレーラー

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